2017年7月24日月曜日

岡山で今一番にぎやかなのは、「矢掛」じゃあないかな、と誰かが言った。

そう、ほんとに僕は聞いた。で、僕は弟と昨日、矢掛の商店街を散策してみた。
2,3軒はしご酒というか、はしご生ビールをしてみた。丁度我が矢掛は、青虫からさなぎに、そして華麗な蝶になる。僕らは3時ごろ出発した。そして感想。
生ビールはうまい。ほんとにうまかった。そして楽しかった。おすすめです。

2017年7月20日木曜日

僕は、助平でとんまな馬鹿野郎です

だって、僕はとんまの意味もわからずに自身をとんまだと言いふらしている。
そして僕が嵌るために墓穴を掘っている。そのうえ僕は助平です。
ああ・・僕は助平でとんまな馬鹿野郎です。違いない。

2017年7月17日月曜日

還暦、歯痛、おまけに、障害者

僕は今、月に一度 主治医に会いに倉敷まで出かけている。そして気が付けば「還暦」である。めちゃくちゃ髪をかきむしり、ついでに庭の草を毟り取っても
「還暦」それもすでにもう半分を費やしている。〆切がもう五日。待ったなし。
一秒の猶予もない。
さて本題に入ろう。診察の時、ぼくは先生に「問診表」というようなものを渡す。それは僕の身辺の出来事や、僕の興味の中心の話、(このあたりはいま元気なかぼちゃや、すいか、さつまいも、なす、トマト、と雑草の話)。それから悲しい話、うれしい話、ビックリした話、心にジーンと来た話、・・・そうだ、思い出した。

2017年7月3日月曜日

気が付けば、もう7月3日だ。ぐずぐずしてる場合じゃない。

もう、一年の半分を費やしてしまった。
大切な「還暦」という大儀名文というか、
大きな節目の年をただ使い果たしてしまうのは、
無駄使いである。例えばその時に、たまたま
女物のパンテイをはいてるのがばれたとしても、
「還暦だから」といえばどうだろう。
「そっかー。還暦かー、じゃーしかたないかなー・・・・」となるだろう。
「還暦」ならば無理も無い。

2017年5月29日月曜日

その色っぽさは、岡山一である。

ほんとにそう思う。
実際にそうなんだもの。

「おばさん、ごめんね。」

とつぜん僕が言ったので、おどろいたでしょう。
ごめんなさい。
「僕と結婚してください」
と、何度でも言うよ。京子おばさんのことがずっと好きだったし、
きっとこれからも好きでありつずけるだろうから。